まるふくさんの☆おっちゃん☆ブログ 2007年04月 現在の閲覧者数:

まるふくさんの☆おっちゃん☆ブログ

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追記

 またまた、表題のテーマを抜かしてしまいました。

 4月29日(日)午後4時~10時ごろまで、

 丸福自動車内で、「青春の居酒屋」を開催いたします。
 みなさん、気軽に参加して下さり、私たちの「和」をさらに
 深いものにしていって欲しいと思います。

 みなさん、お待ちしていますよ・・・・!!!
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青春の居酒屋

 今週末からゴールデンウィークに突入します。お休みのある方もない方も、しばし、JCを忘れて!!!しなければならないことを片付けましょう!って私のことですが・・・

 昨日は、奥村実行委員長率いる、社会開発事業実行委員会が開催されました。なかなか壮大な事業計画になりそうで、とっても楽しみです。
 メンバーの皆さんは、益々お忙しいことにもなるかと思いますが、みんなの力をあわせて大成功に押し上げていって欲しいと思います。

 2007年度もこれで、3分の1が終わりました。早いものです。
しかし、これからが、会員大会、各LOM周年、アスパック、ミッション、こども相撲、サマコン、と立て続けに対外事業も入ってきます。
益々、和を旨として、元気良く、活動していきましょう。

 連休明けも、よろしくお願いして、今日はこのあたりで・・・ 

モトイ!こども相撲

 繰言ばかりで、ネーミングのこども相撲のことを書かずに終わってしまいましたので、もう一度、アップします。

 4月20日に第1回こども相撲実行委員会が開催されます。ふるさとこども相撲ー亀岡場所ーも本年で11回目になります。長い歴史の中で、多くの子供たちが育ち、大相撲に入った子や全国大会ベスト8に入ったこともありました。そして何より、この大会に参加した多くの子供たちに、国技である相撲を経験させることが出来たことは、何よりのまちづくりとなり、未来づくりとなってきたと考えます。また、篠町篠区の皆様方にも、受け入れて頂いてきました。
 第11回目を迎えるにあたり、様々な工夫をして参りたいと思いますし、また、こんな良い事業をもっともっと多くの子供たちに知らせたいと同時にもっと多くの大人たちに知らしめて、参加協力して頂く方向に持っていきたいと考えます。
 ただの消化事業にすることじゃなく、スクラップアンドビルドで、
組み替えたものを地域や行政等に事業として移管していけるように、
取り組んでいきましょう。
 本年度は、実行委員会で、JC的に議案書を読み上げるのではなく、
JC以外の方々にも通用する会議の仕方で、もっと大きく和を広げていくたいと思いますし、そのためには絶好の事業であることを念頭にみなさん、ご協力下さい。
 能勢副理事長、木曽事務局長、西脇委員長をはじめとするみなさん、
よろしくお願いします。

 PS:足が痛くて歩けませんので、明日の船井JCさんの記念ゴルフに欠席することになりました。船井JC、八田理事長をはじめ、皆様方に大変申し訳ありませんが、お許し下さい。

こども相撲

 本日は、公私とも何もない日であります。今、会社にいて座っています。というのも、2~3日前から、急に左足の足首が痛くなって歩けません。まさに、ひどい捻挫のような痛さであります。しかし、私自身は、捻挫をした覚えもなければ、転んだり、捻ったりした覚えはありません。はずかしながら、お酒にはそこまで酔いませんし・・・・
 そこで、お医者さんにいって診てもらったところ、何と、痛風だと言われました。まさか・・・と思いますし、そんなことはないですわ!と
先生に文句を言ってみたら、とりあえず、痛風の薬出すから、飲んで、
聞いたら痛風や!ですって!結論から言うと、先生の見立ては、当たりまくっていまして、飲み始めて3日目の今日は、だいぶ良くなり、何とか歩けるまでに治まりました。
 私は、ショックであります。昨年以来、色々と懇親会や色んな場所で、ご馳走ばかり食べていたツケが廻ってきたのでしょう。全く、身から出たサビであります。昨年から発症した蕁麻疹といい、今回の痛風といい、成人病の最たるものであります。
 私は、今後節制をして、治していこうと心に誓っておりますが、同時に、皆様も、お体には、十分に留意して下さい。前厄、前厄、前厄・・
こんな形で・・・・とも思いますが、逆に言えば、こんなんで済んでるだけ儲けものと思い、節制しながら、頑張っていきますので益々みなさん、よろしくお願いします。
 今日は、わたしの繰言でした・・・・・

メモリアル例会

 昨日は、メモリアル例会が開催されました。亀岡JCが創立、認証され、その認証証授与式が行われた4月をメモリアル例会として、26年間、これで続けてきたことになります。来て頂いた諸先輩に感謝の気持ちを持って下さい。私たち後輩のために行ってやろう・・・そんな、亀岡JC、素晴らしいと思いませんか?
 3年ぶりのスポーツ例会になりますが、委員会の努力で80%以上の
出席率が得られたことは、屋外型の例会であったことを考えれば、上出来ではなかったでしょうか?しかしながら、まだまだ改善する余地はあると思うので、頑張って取り組んでいきましょう!
 内容的にも例年とは一風変わった設えの中で行われましたが、まずまず、良かったと思います。今の私たちの和をもっともっと深めて、益々活気のある亀岡JCにすることで、私たちの思いは達成されやすい形になっていきます。
 私は、40歳になって気持ちは行ってるんですが、足と体が行きません。若いメンバーの強烈なシュートが顔の横を通った時、腹が立つ(勿論、動かない自分の体に・・)と同時に時代の変化を感じましたし、
ある面、安心した瞬間でもあったように思います。
 若いメンバーは、もっともっと勉強して、素晴らしいバイタリティを
発揮してほしいですし、もっともっと良い和を創って、27年の歴史と伝統を継承しつつも、新しい亀岡JCを創造していって下さい。
 なんか、卒業スピーチみたいになってしまいましたが、まだまだ、私も、もう一分張りしますので、余計に口うるさくなることは覚悟してください。
 何はともあれ、みなさん、ご苦労様でした。

潔さ!

 日曜日は、京都府議会議員選挙の投票日でした。結果は別として、
亀岡市選挙区は、わずかとは言え投票率が上がりました。私たちの代表を決める選挙の投票率が上がることは、即ち、有権者が義務を果たすことだと私は思っていますが、そんな意味では良かったと思います。しかし、まだまだ高い投票率とはとても言えない数字ですから、私たちJCは、もっともっと、有権者の意識を啓発するように働きかけていかなければなりません。

 話は変わりますが、7日の土曜日は、京都ブロックの会員会議所会議が、わが亀岡の地で行われました。松園荘さんにお世話になりました。
 私は、開催地理事長として、ご挨拶する機会がありましたので、亀岡の桜の話とかの花の潔さの話をさせて頂き、「今日の会議に際して、私自身も潔くありたい」と宣言して会議に入りました。

 結果から言うと、私は、国際関係委員会の国際ミッションの議案に
対して「反対」に挙手しました。宇治JC三宅委員長以下、委員会メンバー、そして、新井副会長に文句があったわけでは当然ありませんし、
議案も相対的には、よく出来上がったもので、どうしても意義を差し挟まなくてはならないものとはいえません。
 しかし、ただ一点。京都ブロック協議会は、あくまで協議会です。
昨年に続き、台湾高雄へ行くことそのものよりも、向こうで待っていて
くれる、また手伝ってくれる台湾のJCメンバーは何を期待しているのでしょうか?私たちとの経済交流や組織としての友好関係を求められた時、つまり次年度以降にまたやってほしいとの声が上がった時、協議会では、どう責任をとれるのでしょうか?
 私は、来年は、この会議にいることも賛成することもできません。勿論、これが、LOMなら話は別で、例えば宮津JCは、20年間、台湾のJCと交流をし続けているように、責任の所在があります。あくまで、協議会である以上、相手があることに対して、その主体となるべきではないと考えるのです。
 そんな理由で、私は反対しました。委員長や副会長、そして、亀岡から出向してくれている、山崎としお君の顔もチラつきながら、心を決めて潔く反対しました。12対1でした。
 私は、ブロックは、日本JCとLOMの連絡調整機関であると同時に
LOMからの出向者を如何にスキルアップしてLOMに帰すことができるかということであると思っていますし、協議会自体が何かの主体となるべきではないと考えていますがいかがでしょうか?

 但し、国際ミッションには、亀岡JCからも多くの皆さんの参加をお願いします。内容的には、なかなか良かったと思いますから・・・・

理事会

 昨日は、理事のみなさん、第4回理事会たいへんご苦労様でした。
 そして、1時間の延長をすることとなり、申し訳ありませんでした。

 おかげさまで、第4回にして、初めて、お持ち帰りの議案もなく、
 スッキリと終了できましたことを心から御礼申し上げます。

 しかしながら、その内容たるや、十分といえるものは少なく、入試で 言えば、追試でどうにか通ったみたいなイメージが払拭できません。

 委員長のみなさんは、日々、JCで、議案提出に追われる日常では
 ると思いますが、ちょっと立ち止まって、自らに問いかけてみて下
 さい。JCのためのJCをしてませんか?理事会用の議案を書いて
 ませんか?通すがための議案になってませんか?

 勿論、協議・審議と進む過程で、通していかなければなりませんから
 技術的なことも必要です。そんなことこそ、担当副理事長はじめ、役 員に教えてもらって下さい。しかし、特に協議の時点では、ボロボロ
 になってもいいから、与えられた職務を自分なりにどう取り組むべき かの挑戦をしてほしいし、自分として、どのように取り組めば、自分
 らしいか、また、自らの委員会のためになるかを考えて、戦ってほし いと思います。

 青年会議所は、一つは、会議をするところです。会議で、良い議論を 引き出したり、有意義な会議にするのは、委員長の皆さん次第ですか
 ら・・・・

 もっともっと、我がままに・・・自由に・・・・大きく・・・・
Hideaki Fukui

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