まるふくさんの☆おっちゃん☆ブログ 2007年07月 現在の閲覧者数:

まるふくさんの☆おっちゃん☆ブログ

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わんぱく相撲全国大会

 亀岡チーム、頑張りましたよ!!!
 昨日、東京両国国技館でわんぱく相撲全国大会が開催されました。私も、土曜日から東京入りし、まずは、靖国神社に参拝。総武線の市谷駅から、地図で見ているとすぐ近くだと思って歩くこと、20分。土曜日の東京は、34度の暑さ!やっと境内に着くと結構、広い。もう汗だくでした。しかし、参詣者が多いですねぇ。驚きました。年配の方のみならず、若い学生風の方も結構いらっしゃいました。果たして彼らを総じて、右翼の人間だとは総じられません。私も始めていきましたが、なんというか、何か荘厳な気持ちになってきて、我が日本を命がけで守って下さった先人に心からの感謝を申し上げてきました。今の繁栄と自由を私たちは、もっともっと意識して感謝しなければいけません。
 さて日曜日は、我が亀岡チームの決戦の日であります。4年生、森下君。5年生 山本君 6年生 夏野君、それぞれに緊張した面持ちの中にも、闘志が感じられます。多くの父兄のみなさんと相撲連盟、そして、引率してくれた西脇君、相撲部屋に泊まって子どもたちの付き添いをしてくれた中井教文君。そして能勢ファミリーも私もハラハラドキドキ!
 そして、いよいよ決戦が始まりました。まずは、4年生森下君、登場!今回初めての参加で1ヶ月間練習しての出場でしたが、強豪相手によく健闘しましたが、初戦敗退でした。森下君は、本当に悔しかったのでしょう!私たちの陣取る亀岡陣地に帰ってきて泣くことしきり。もう一度挑戦すると私たちに宣言してくれました。
 さあ、いよいよ、5年生、山本勇人君の登場です。言わずと知れた、昨年のベスト8の実力者で、期待も高まります。山本君は、立会いから一直線。やはりここでは力が違います。電車道で勝利。その後、2戦目3戦目と難なく突破し、ベスト16まで一直線でした。昨年到達した、
ベスト8に勝てば並ぶ、5回戦、山本君は、土俵際まで相手を追い詰めましたが、うっちゃりを食って落ちてしまいました。それでも彼は、悔しがらず(内心は違うと思う)、また来年と気合をいれてました。
 さて、6年生、夏野君の登場です。彼は、今年になってメキメキ頭角を現した昇り龍です。2回戦、3回戦、4回戦と難なく勝ち進み、迎えた5回戦、これに勝てば昨年のベスト16を越えるベスト8です。夏野君、立会いから頭でぶつかると上手く前裁きをしてそのまま押し切りました。思わずガッツポーズ!よくやりました。ベスト8です。続く準々決勝、相手は、夏野君今まで3戦3敗の相手、昨年の優勝者です。体も大きく大変な相手です。しかし、夏野君、思いっきり頭からぶつかって
いく正々堂々とした相撲でした。しかし、残念!でもベスト8に入ると土俵に塩を撒けたり、表彰式に出れたり、6年生最後の大会で健闘した夏野君、おめでとう!
 三人が三人とも素晴らしい闘志と亀岡の誇りを賭けてぶつかってくれたことに、感動を致しました。本当にご苦労様でした。
 当日は、毎年のように京都JCさんとお隣でしたので、人見理事長以下のメンバーのみなさんとも、お互いを応援しあい、まことに気持ちの良い一日でした。京都チームのみなさんも本当にご苦労様でした。
 そして、ご父兄様ともども、大変清清しい一日を過ごし、また、新しい元気を頂きました。来年の亀岡チームの検討も祈り、報告とします。
 
 PS:かわがき、藤田副理事長を始め、ご協力頂いたみなさん、ご苦    労様でした。
    そして、帰りの新幹線。最近は、のぞみ号が多いですね。私     は、時間より早く東京駅に着きましたので、予定より早い、
    ひかり号の自由席に乗りました。結構空いています。時間は
    少しかかるけれど、そんな乗り方もあることが、判りました。
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こども相撲強化練習

 昨日は、篠八幡での子ども相撲の強化練習を見学に行って来ました。
いつも、西脇委員長と能勢副理事長が行ってくれているようです。私も
中々参加出来なかって申し訳ありませんでした。
 ところで、やはり子どもたちは、稽古は泥まみれになって、泣きながらやってます。わんぱく全国大会まであと4日になり、奥村コーチも気合が入っていました。私が委員長として、相撲担当をさせて頂いたのは、確か2002年だったと思いますが、稽古を見ていると、当時より
確実にレベルアップしていますね。下馬評では、(・・・あくまで、下馬評ですが)5年生6年生は、ベスト8までは行けるそうです。5年生の山本君自身も、「ベスト8までは行ける」と自ら言っていました。
確かに、あの当たりを見ると、ベスト8どころか・・・と思ってしまいます。
 稽古に付き添いのご父兄が5人ほど、来て頂いていました。子どもも頑張ってますが、お母さん方も素晴らしいですね。わが子だけではなく、他の子にも激励の声を掛けます。そして、ある時は追い込みます。
素晴らしい応援団の元、本当に素晴らしい稽古をしていました。
 金曜日は、7時から篠町の方で、壮行会を行います。皆さん、参加してやって下さい。
 また、当日、相撲部屋に子どもたちを引率してくれる、中井教文君も稽古に来てくれて、お母さん達や、子どもたちと顔合わせ。中井君、いきなり土俵に向かって、激励の言葉を飛ばしていました。ラガーマンとしては、そうあるのでしょう。宜しくお願いします。
 私のアテンドも募集してますよ。土曜日は、11時頃出て、2時ごろ東京に着いた後、靖国神社へ行ってみようと思っています。土曜日から東京入りし、日曜日は亀岡の意地と誇りにかけて、渾身の応援をしてきます。朗報をお待ち下さい。

手前味噌な話

 只今、全国高等学校野球選手権大会が、全国で開催されています。何を隠そう、かれこれ22~23年前、私も高校球児でありまして、京都府立南丹高校(亀岡市にあります=南丹市と紛らわしい)野球部で投手として甲子園を目指しておりました。・・・・というのは、一角の言い過ぎでありまして、当時、開校5年目の学校で創部4年目ということもあり、何と、この選手権大会で1勝も挙げられていない、弱小校でありました。くれぐれも、キャッチャーではなく、ピッチャーです。ちなみに体重は、今の約60%でしたが・・・・・
 京都大会は、本日からベスト8が激突するようで、テレビ放送も始まります。そして本日の西京極球場の第2試合にて、我が南丹高校が、京都外大西高校と8校目のベスト8を賭けて戦います。春季京都大会で準優勝の東山を3回戦で破って、勢いに乗っています。西校は、全国準優勝の経験もある、強豪校で、OBとして、西脇委員長もいらっしゃいますので、よもや勝てないとは思いますが、頑張って欲しいと思います。
 私の時代には、私学の強豪に勝つなんてことは夢のまた夢でしたが、
現実に準優勝の東山を負かしたなんて、私からみれば凄いことなんです。そして、今日、もし勝てば、学校始まって以来の夏のベスト8です。
 一昔前、阪神の大門さんが例会に見えて、公立高校が甲子園に出るなんて、京都ではあり得ないと断言をされました。しかし、私は、一OBとしてのみ、応援するのではなくて、この亀岡から、なんとか甲子園に出場して欲しいのです。勿論、南丹なら最高ですが、亀高でも全く構いません。
 亀岡から甲子園へ。まちは沸きに沸くことでしょう!また、亀岡で育つこどもたちに素晴らしい夢をプレゼントできると思います。それが、スポーツの魅力であり、高校野球の持つ力なのです。
 大門さんのように、亀岡の高校は無理とは私は決して思いません。しかし、同時に今のように、学校やクラブの指導者のみがやっている野球では、甲子園はやはり無理です。
 私たち、地域がバックアップすること。行政も自治会もNPOもみんなで色んな面で応援することで、必ずや達成できると私は思いますが、
みなさんはどう思われますか?
 本日の南丹高校野球部の健闘を期待したいと思います。お付き合い頂き、ありがとうございました。

サマコン報告

 サマーコンファレンスが終わりました。参加頂いた、奥村副理事長、
荒木専務理事、溝行委員長、畑正枝委員長、北野委員長、佐伯由紀君、
原田光則君、そして、前日から横浜入りされていた、山中監事と村田顧問、大変お疲れ様でした。そして、何より、サマコンを担当頂いた、なごみ委員会、北野委員長、大変お疲れ様でした。そしてありがとうございました。北野委員長は、今回、みなさんのお世話をしてくれた訳ですが、ほんと、繊細に気を廻してくれて、参加者みんな、助かりました。
北野委員長の素晴らしい一面に、参加者みんなが改めて気づくことができた2日間でした。お礼を申し上げます。
 土曜日は、6時55分亀岡発、10時半頃にパシフィコ横浜に到着。
山中監事と村田顧問とも合流しました。
メインフォーラムでは、まず、最初は奥原会頭(奥やんと私は呼んでいるが・・・)と女優の佐藤藍子さんのトークで開会。その後、理想国家「日本」創造フォーラムとして、青山繁晴氏(よくテレビに出ている、京都会議で講演聞いて私が泣いた講師)をコーディネーターとして、八木秀次氏(日本教育再生機構理事長)、志方俊之氏(帝京大学教授)、潮 匡人氏(帝京大短大准教授)の4名のお話の内容はとても素晴らしく、私たちが知らなかったことも多々含めて、日本の誇りを思い起こすに充分な内容でした。1時に終了後、近くのビアホールにて、昼食。私は、ビールを飲みすぎて酔っ払いつつも、2人の女性陣とともに、会場に戻り、各ブースを全て廻ってきました。女性陣がアテンドしてくれて、両手に華(?)で、良い思い?をしました。程よく酔っ払っている状態は、最高であります!!!
 5時ごろ、横浜駅近くのホテルへチェックインして休憩後、6時半から中華街にて、LOMナイトをしました。大変おいしいお店でしたが、
私は、おなかがいっぱいでギブアップ!その後、マッサージ(まともなやつです。・・・女性陣も一緒でしたから・・・)を1時間してもらった後、横浜JCのナイトブース、そして山中監事ご用達のショットバーへ。私は、LOMナイトで食べたカニによって、腹痛を堪え、しんどかった。12時ごろには解散して1時ごろに寝ました。
 日曜日は、朝8時半集合、一路、パシフィコへ。メインフォーラムⅡに出席しました。今回は、渡部昇一氏(上智大学名誉教授で作家)の講演の基調講演の後、亀岡の例会にも来ていただいた、致々出版の藤尾秀昭氏のコーディネイトで、アサヒビール名誉会長中条高徳氏、政治評論家で台湾の元国策顧問である金美齢氏と渡部先生の4人でのディスカッション。土曜日に続いて、教育問題から軍事問題、そして日本人の本当の力をわかりやすく私たちに示して頂いて、私自身、日本人としての誇りを改めて思い出しました。
 今回出席して頂いていない方も、是非、DVDか何かで見て下さい。
是非、お願いします。荒木専務理事、何とかしてほしいなぁ!!
 終了後、近くで昼食をとって、3時20分の新幹線で京都へ。
多くの独身軍団(それに近い人も含む)は、京都駅で夕食を食べに行きましたが、私と荒木専務(家族が家を待っている人)は、6時ごろに亀岡に帰ってきました。
 サマコン、全体を通して、素晴らしい体験と勉強をさせて頂きました。というか、昨年もそうですが、亀岡JCとしてのサマコンへの参加の仕方が良くなったと思います。その分、遊んでばっかりは、いられませんが、何か心に残るものをつかんで帰ってこれるようになったと思います。
 来年も再来年も、もっと多くのメンバーで、参加してほしいと思いました。そして若い人だけではなく、卒業間近の私や原田君でさえも素晴らしい気づきがあったことをご報告申し上げます。
 本当に、良かったですよ!!!

サマーコンファレンス

 早いものですねぇ~。明日から、横浜でサマコンです。亀岡からは、
約10名参加頂くようです。
 メインフォーラム、楽しみですね。昨年は、当時の堤理事長と、矢田専務理事が、早くから並んでくれていて、一番前の真正面の特等席で、
上戸彩や荻原や北澤を見ることができました。今年も、並んでみようかな!!
 それは兎も角、折角行くのですから、良い意義のあるサマコンにしたいです。サマコンって、実は、LOMにはあまり責任がありません。勿論、本年も奥村副理事長がブロック推薦で日本JCに出向して頂いていますので、その応援ということもありますが、そのくらいです。
 多くのセミナーやフォーラム等、日本の委員会の発表の場であります。私も日本に出向していた時は、ここが大きな山場でありました。
その甲斐あって、今は多くの友人が日本中にいます。
 参加してくれる人は、自分と日本JCというような観点からも、サマコンに参加してみてはどうですか?
 JCには、日本JCという、素晴らしいステージも用意されているのですから・・・・
 ともあれ、明日、6時55分亀岡発で行って参りますので、留守をお願いします。
 

じゃがいもクラブ遠征ゴルフ

 去る、11日、12日、亀岡JCじゃがいもクラブの北海道遠征ゴルフが開催されました。
 井尻会長はじめ、特別会員のみなさんは、7名。そして、現役からは、5名の参加であったようです。といいます、私は、参加していませんので、勿論聞いた話しでしかありませんが・・・・

 現役からは、堤直前理事長、渡辺特別顧問、奥村副理事長、中尾君、山本君の5名が参加をしてくれました。
 聞くところによると、11日に午後から1ラウンド、そしてあくる日の1ラウンドをされたそうですが、ゴルフ終わって、宴会で後は、寝て、あくる日も朝早くからゴルフ場で、折角の北海道の景色を全く見ていないそうです。本当に、お疲れ様でした。心から労いのお言葉をかけたいと思います。

 まあ、北海道の景色は、9月の全国大会帯広で、思う存分味わってください。
 前々回も書きましたが、このように人知れず、渉外をこなしてくれるメンバーがいるからこそ、私は、理事長の役職を務めていけるということを改めて感謝とともに、ご報告致します。

中越沖地震

 私にとって、久しぶりの休みが終わってしまいました。折角の3連休、土曜日は、会員会議所で宮津へ。宮津では、相変わらずの心のこもったおもてなしを頂きました。宮津JC有吉理事長をはじめメンバーのみなさん、ありがとうございました。
 2時半から始まった会議、1時間の延長で8時に終了!その後、懇親会でしたが、みんなの心配は、台風4号。沖縄や九州で猛威を奮って、一路、近畿直撃との予報でしたので、2次会もなしに10時半ごろ、天の橋立を出て、12時ごろ家に着きました。おかげさまでとうか、どうやら京都ブロック内には、大きな被害もなく台風一過となったようです。
 しかしながら、喜んではおれません。台風の被害甚大な地域、そして、新潟では、3年前と同じような場所で、大地震が起きてしまいました。まさに舌のねも乾かぬうちに・・・という表現がぴったりです。
被災された皆様に心からのお見舞いを申し上げますとともに、亀岡JCとしても何が出来るか模索していかなければなりません。
 
 しかし、最近は、天候や天変地異、何かおかしいと思うのは私だけでしょうか?今度の地震だって、3年前の中越地震と震源は、わずか40kmしか離れていないらしいです。専門家によると、地震は、たまりにたまった歪を一気に開放する時起きるもので、一度起きた近くでは、起こらないのが常識だったようです。私自身、阪神大震災の直後、亀岡で、大地震が起こるというデマに対して、起きた近くで起きる訳がないと心配がる、嫁や家族に一笑に付していたのを思い出します。
 そして、台風は、やけに大型化しています。7月の台風が、こんなに大きく、また、こんな進路をとること自体、本来はおかしいのです。

 何か、地球温暖化や環境破壊とすぐに結びつけてしまうのは、どうかとも思いますが、そう思わざるを得ない事態が人間社会だけじゃなく、
自然環境にも起こっているとしたら・・・・
 私たちが想像しているよりも早く、地球は、生命を宿せない星になってしまうのかも知れません。
 私たちは、JAYCEEとして、何をすべきなのでしょう?!
 そんな気づきとともに、和の心を持って、みんなが協力するしかないと思うのですが、みなさん、如何ですか・・・・・・・・・・

全国奈良大会現地調査

 台風が近づいています。巷では、3連休とか連休とかに入ると思いますが、みなさん、お気をつけ下さい。
 さて、そんな中、本日は、奈良が2010年全国大会誘致に立候補している訳ですが、その現地調査に日本JCの査察団(???)が来ます。京都ブロック内13LOMも、奈良で全国大会ということになると、勿論またまた副主管ということになりますので、13LOMの理事長にも、出席要請がきております。本来でしたら、私が出席しなければならないところですが、本日、地元のこども太鼓の練習があります。その指導者をしており、私が行かないことにはどうにもなりませんので、
行くことができません。
 ということで、本日は、能勢副理事長に代理出席して頂くことになりました。副理事長の職務といってしまえばそれまでですが、大変、ご苦労様です。そして、そんな風に多くの職務を粛々とこなして頂いていることは、みなさん、ご理解下さい。
 能勢副理事長、どうか、宜しくお願いします。

理事長ブログ

 昨日は、京都センチュリーホテルにて、京都ブロック協議会の2008年度会長候補者の面接がありました。内容は、またの機会に申し上げるとして、そこに出席しておられた、京都JCの人見理事長、そして、京丹後JCの西角理事長ともに、亀岡のホームページの私のブログを見て頂いているようです。他にも、宮津の有吉理事長や山城の田原理事長からもよくお会いした時、色々な事情をご存知でびっくりすることがあります。
 かく言う私もまた、京都や京丹後、山城や宮津のホームページをよく見ますし、また、例えば会員拡大で、坊主を競っている福知山や城陽のホームページも見ます。ブログはあったり、なかったりしますが、他LOMのものは、まめに更新をされています。
 亀岡はというと、正直、メンバーがどれだけ見てくれているでしょうか?例えば私のブログが、他の理事長さんにしか見て頂いていない現状が、さびしいものがあります。また、歴史人物のところも、いかにも私がサボっているようでカッコわるいです。
 なんとかして下さい。

ブロック選挙管理委員会

 いや~!この時期になると、とかく選挙ですね!巷でもJCでも・・
本日は、夕方から京都センチュリーホテルにて、京都ブロック協議会の次年度の会長立候補者との面接があります。
 私は、卒業年度の理事長ということで、京都JC人見理事長、京丹後JC西角理事長、福知山JC芦田理事長、そして、選挙管理委員会の委員長、ブロックの波多野顧問が、委員会の構成メンバーです。
 勿論、私も含め、誰もが始めての経験なのでハッキリとは判りませんが、立候補者の面接、経歴やLOMからの推薦人等にご質問をするということらしいです。よくは判りませんが、私なりに気になること、思いつくことを質問して、次年度以降のブロック協議会のために色々と確認をして来ようと思います。委員会の結果は、近いうち、ご報告を致します。
 私の思い当たる、本年度理事長としての質問事項は、こんな感じかな!
 ①次年度も京都ブロック協議会は、亀岡JCにとっても、LOMに  一番近い日本JCとして、大変重要な存在であります。その意味で、 益々、LOMサービスを充実して頂けるのかどうか?
 ②開かれたブロック協議会というか、会員数の多いLOMは勿論、少 ないLOMでも、ブロック事務局の運営が出来るような仕組みと、他 LOMの協力体制の構築。
 ③LOMよりの出向者に対する責任ある委員会運営と、そのフォロー
 に関して。
 ④ブロック協議会そのものの、在り方について。特に日本JCの下部  組織としてのブロックと、LOMの在り方について。
 ざっと、こんな感じですが、勿論、その場の雰囲気が判りませんので
 全部言えるかどうかはわかりませんが、取り敢えず、頑張ってきます

7月例会及び理事長監事選出委員選挙

 地区大会のブログに引き続き、感想と報告を致します。7月例会では、大変長いスケジュールでしたが、みなさんに感謝申し上げます。
 そして、その中で次年度の理事長監事選手委員選出選挙が行われました。選挙管理委員会能勢副理事長以下、大変ご苦労様でした。移動例会ということもあり心配な面もありましたが、滞りなく実施できたことに感謝申し上げます。
 結果は、みなさんにFAXしておりますが、そのメンバー7名で、次年度の理事長1名、監事2名を決定いたします。その委員会を本日9日に行いまして、皆様にまたFAXでお知らせ致します。しかしながら、これを決して決定事項ではありません。正式に理事長予定者、監事予定者に決まるのは、9月の通常総会を経た後、ということになりますので、その点宜しくお願いを致します。
 ともあれ、9月からは、次年度と交錯した中でのJC活動となります。また、大変忙しい時期がすぐそこまで来ていますので、今のうちに
どうしてもしなければならない、会員拡大や和の創造、そして、地に着いた委員会活動を心からお願いを申し上げます。
 益々、活気のある、みんなが大好きな亀岡JCにしていけるように、お一人お一人の奮起を期待致します。

近畿地区大会(7月例会)

 土曜日は、みなさん、7月例会にご出席ご苦労様でした。久しぶりの移動例会ということで、新鮮な気分とともに、皆様には大変遠い地までお越し頂きました。改めて御礼を申し上げます。
 7月例会、そして、近畿地区会員大会、如何でしたか?ご挨拶でも申し上げましたが、京丹後JCは、30名そこそこのメンバーでも敢然と地区大会を主管しました。そして、彼らの情熱と思いは私たちにビンビン伝わって来たと思ったのは私だけでしょうか?何は、さて置き、素晴らしい大会を主管された、西角理事長をはじめとする、京丹後JCのメンバーのみなさんに心からの賛辞とお礼を申し上げます。
 さて、亀岡のメンバーのみなさん、ブース運営に懇親会場の安全管理、それから、多人数での大会への参加といい、副主管として、よく頑張って下さいました。理事長として心から御礼申し上げますとともに、副主管の責任は果たせたのではないかと安堵致しております。本当にご苦労様でした。懇親会では職務を分担して、ブース、警備に当たって頂いたこともあって、中々食事もままならないメンバーもいました。全体に市民もいたことから、用意されている出品物自体が少なかったこともあり、多くのメンバーは、満足な食事が出来なかったようです。大変申し訳ありません。特に、私の見ている限り、宮川君、西脇君、大西君、
溝行君、あたりは、ずっとブース頑張ってくれて、ほとんど終わりがけまで、飲まず食わずで黙々と頑張っていました。みなさん、それを見て、「替わってやる」といって自発的に交代してくれて、本当に、「和」を体現してくれていることに大変うれしく思いました。
 また、近畿地区会員大会運営委員会に出向の木曽君、張本君も頑張っていましたし、京都ブロック、奥村副会長、岡本副委員長も、ブロックのブースを頑張ってくれました。本当に持ち場持ち場でそれぞれの力を発揮してくれました。心から御礼を申し上げます。
 しかしながら、敢えて例会として設えをお願いして、十分その意図を理解していて、しかもその立場にある方々が、その場におられなかったことは、心から残念であります。
 私たちは、JAYCEEであります。これ以上申し上げる必要はありませんが、同時に他人の振り見て我が振り直せ!の格言通り、他人に頼まれてJCしているのでないという考え方を根底に据えて頑張っていくことで、必ず、素晴らしいJC人生を送れますから、みなさん宜しくお願いを致します。
 何はともあれ、みなさんのお力で、大成功できた地区大会になったことに御礼を申し上げます。
 最後になりましたが、溝行委員長をはじめとする、会員研修員会のみなさん、大変な設営を本当にありがとうございました。

第7回理事会

 昨夜は、理事会構成メンバーのみなさん、遅くまでお世話になりました。その中で8月例会が、審議採り下げ、臨時理事会を開催しなければならないことになりましたことは、議案上程の最終責任者たる私の不徳の致すところと反省しております。申し訳ありません。
 8月例会は、なごみ委員会が担当をして頂きますが、本年度スローガン「和を以って動かせ亀岡」を意識し、私たち亀岡JCメンバーの和を家族の方々にも広げ、深めていきたいという意識の中で、ファミリー例会として開催する方向で、計画を進めて頂いています。
 詳細は、まだまだ決定していませんので、案内は出来ませんが、家族のみなさんにも私たちメンバー間同様、家族間交流や、楽しいひと時を通して、新たな和を創って頂きたく思います。
 また、6月例会の事業報告では、有意義な会議ができました。新入会員を獲得するためのきっかけになることが目的であった例会でありますので、報告は終わりましたが、益々、会員拡大活動に拍車がかかることを期待しております。
 「にのうみ」の審議は、無事承認になりました。卒業生の特集があるということで、取材も含めて私自身、期待しています。
 早いもので、9月通常総会や9月例会の協議もあり、早いものだと思います。私も7月からが新たなスタートと思い、邁進してまいります。
 元気を出してがんばりましょう!
 また、今日は、「かめおか夢プロジェクト」の実行委員会です。
みなさん、連日ですが、宜しくお願い致します。

7月地区大会例会

 明日とあさっては、京丹後の地で近畿地区大会があります。亀岡JCでは、7月例会として、この大会に参加をします。
 亀岡JCは勿論、京都府下、12LOMは、副主管という立場であります。出来る限りの協力をしなければなりません。
 昨日、理事会でもお話をしましたが、2年前、地区大会の開催地を決定する折からの経過もあって、本年は、近畿地区の会員大会運営委員会へ、木曽事務局長、張本副委員長、澤田君の3名もの出向者もお願いをしております。その上、例会と位置づけ多くのメンバーで参加をしようとしている訳です。
 京丹後JCのメンバーは、日夜、物凄い努力をして明日を迎えられることは間違いありません。彼らの寝食をも忘れた今までの努力に最大限の敬意を表すると同時に、京丹後地区大会が大成功におわりますよう、
心から、祈念申し上げます。
 私たちも、亀岡JCとして、そんな気持ちを持ちながら、ご参加頂きたいと思いますし、どうか、みなさん、宜しくお願いを致します。
 私と、専務は、地区の会員会議所がありますので、一足先に出ますが、皆さんは、バスでごゆっくりとお越しください。
 京丹後でお待ち致しております。

社会を明るくする運動集会&パレード

 7月1日の日曜日、午後2時から亀岡会館で、「社会を明るくする運動」の集会が行われました。当日は、あいにくの雨模様で、予定されていた街頭啓発パレードは中止されました。
 「社会を明るくする運動」は、昭和24年から続き、今回で59回目になるそうです。その趣旨は、色々と変遷してきた部分もあるようですが、亀岡会館大ホールいっぱいに集まった方々は、各種団体、PTA関係者など、満員でした。
 集会は、犯罪者や非行に走った子供たちの更正までの道のりをまとめた映画鑑賞と、市内中学生の作文発表という2部構成で、やはり中学生の素晴らしい意見や思いを聞くことができ、大変素晴らしいないようでした。
 当日は、荒木専務、木曽事務局長、畑正枝委員長の4人で出席してきましたが、みなさん大変ご苦労様でした。
 JCという機会の中で、いろんな勉強の出来る機会をいただける事は、本当に改めてありがたいことです。みなさん、特にJC暦の若いメンバーも、そんな機会を得て、大切にしていくことで、自らの肥やしにしていって欲しいと希望します。

 今週末は、京丹後での近畿地区大会です。そして、その地で、7月例会を開催します。移動例会でみなさまにご無理をいいますが、よろしくお願い致します。
Hideaki Fukui

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