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真夏の事業2

 昨日は、午後から8月ファミリー例会、みなさん大変お疲れ様でした。室内の事業とは言え、暑かったですね。
 北野委員長を始めとする、なごみ委員会メンバーのみなさん。連日の事業運営、本当にお疲れ様でした。北野委員長なんか、2日も続けて、こんなにJCやったのは、何年ぶりでしょう!!
 ところで、例会の内容は私的には素晴らしいと思えるものでした。良かった点を挙げると(あくまで私の主観ですが・・・)まず第1に、開会閉会セレモニーをご家族の方々と一緒の席で、一緒に行うことができたことです。勿論、家族の方の中には少々びっくりされた方も若干の抵抗を感じられた方もいらっしゃったかも知れませんが、私たち亀岡JCがどんな目的で活動し、きっちりメリハリをつけて事業や活動をしていることを肌で感じて頂ける良い機会になったと感じるからであります。
 ご家族の方は、毎晩毎晩留守を守って頂いているのは、私たちが、社会の役に立っていると感じるからこそであります。誰もが、遊びに行っているご主人のために留守を守ることなんて出来ないし、もし、出来たとしても、社会のために活動していることを知って頂いているほうが、
留守番にも誇りを持ってすることが出来るからです。そんな意味で、私は、素晴らしい設えだったと思いますし、ほんと、家族と一緒にセレモニーをしたことは、亀岡は勿論、他のLOMでもあまり無かったことだろうと思います。益々、こんな部分の事業も考えていってらどうかとおもいました。
 そして第2は、陶芸であります。理事会等で揉めて臨時になった部分 (花瓶を家族全員で一つ創るということ)は、実際やってみて確かに北野委員長が言っていたことが良く判りましたし、良かったと思います。ただ、今後のことを言うと北野委員長は、そのことを理事会や会議でみんなに伝えることもして行かなければなりません。その本当の狙いと効果と、そうなる図式を全員に会議で説明できるようになることもまた、JCで理事をしている最高の意味あいであります。
 そして第3は、会場の設えの反転を(椅子の出し入れ等)参加者全員で声を掛けて行ったことと、最後までロクロ等の片付けを全員の課したことでありました。以上3つのことで、委員会が目指した家族間、メンバー間、参加者間の和を創造できたものと感じました。事業報告書が、とっても楽しみであります。
 ただ、惜しむらくは、終了後、何らかの懇親会的な、何かがあっても良かったのかなとも感じましたので、今後の参考にしていけたらと思います。
 大変、暑い時期に、しかも、2日続きで全体として良くやってくれました。家族で創った花瓶、出来上がりがとっても楽しみです!
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Hideaki Fukui

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